{"product_id":"tbv-0050","title":"ermhoi \/ Junebug Rhapsody (LP)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#4d7526;\"\u003e\u003cstrong\u003eermhoi最新作『Junebug Rhapsody』待望のLP化が決定！ 2015年の衝撃のデビューアルバム『Junior Refugee』を現在の感性で再解釈した最新作。デジタルリリース後の反響に応えLP版を発売。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e2015年、『Junior Refugee』で衝撃のデビューを飾ったermhoiが現在の感性で同アルバムを再解釈しあらたに新作として発表する本作。デジタルリリース後の反響の大きさに応えLP化が決定しました。（※CD販売の予定はございません。）\u003cbr\u003eデビュー以来瞬く間に確固たるキャリアを築き上げてきたermhoi。\u003cbr\u003eスティーヴ･ライヒからもその才能を絶賛された東京塩麹でのゲストボーカルをはじめ、近年ではDaiki Tsuneta Millennium Parade、WONK、石橋英子、石若駿、Jim O’Rouke、Phew、Ibeyiなど国内外のアーティストからオファーが絶えない彼女の『Dream Land』（2021年）以来2年ぶりとなるフルアルバムとして製作されました。\u003cbr\u003e長らく追加生産を行わなかった幻のデビューアルバム『Juniore Refugee』を、8年の活躍と成長を経て再解釈し制作された本作はその芸術性の高さもさることながら、ポップスやジャズの枠を超えた洗練された響きをもたらしています。ermhoiは制作過程について、過去の自分と改めて向き合いながら表現をアップデートしていくその姿勢を、画家が長い年月を経ながら絵筆を重ねていく制作過程に例えています。年齢や経験を重ねること、あるいは過去のヒット作と否応なく向き合い続ける音楽家にとって、葛藤や推敲を肯定する新しい作品のあり方と言えるかもしれません。\u003cbr\u003eまた、ジャケットアートワークはデジタルリリースと異なり、『Juniore Refugee』へオマージュを捧げたLP用特別デザイン版となっています。\u003cbr\u003e【LP特典：ボーナストラック　DLコード入りQRカード封入】\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e---------------------------------------------\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＜ボーナストラック2曲　詳細＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e1. Nile River feat. Jua\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e2. Feats feat. Jua\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●ermhoi コメント\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cem\u003eフランス語、英語、日本語の三カ国後を操るJUAの高速ラップは、\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cem\u003e知性と感情を行ったり来たりする韻とリズムの心地よさに持って行かれてしまう。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cem\u003eJUAのクリエイティビティのおかげで唯一無二の作品に仕上げることができました。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cem\u003eボーナストラックにしておくのは勿体のないくらいの完成度。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e---------------------------------------------\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eermhoi プロフィール\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本とアイルランド双方にルーツを持ち、ジャンルを縦横無尽に行き交うトラックメイカー\/シンガー。\u003cbr\u003e1st Album『Junior Refugee』を 2015 年に Salvaged Tapes からリリース。その活動は映画や TVCM への楽曲提供とリミックスのみならず、ボーカルやシンセ、コーラスとしてのサポートなど多岐に渡る。\u003cbr\u003e過去には石若駿(Answer to Remember、CRCK\/LCKS、SMTK)や常田大希(King Gnu)、江崎文武 (WONK)ら同世代と共作するだけでなく、石橋英子や Jim O’Rouke、Phew、Ibeyi といった独自の世界観を持つ音楽家たちとも共演。\u003cbr\u003eさらに MONDO GROSSO や東京塩麹、Sen Morimoto、Maika Loubt_ の作品に客演として抜擢されるなど、国内外で活躍するアーティストたちと交流を重ねてきた。\u003cbr\u003eまた 2018 年には小林うてな、julia shortreed と共に black boboi を結成し、「FUJI ROCK FESTIVAL '19」のレッドマーキーに出演。2019年からは常田大希が率いる Millennium Parade にも参加している。\u003cbr\u003eNew Album『Junebug Rhapsody』は、2021年 12月リリースの『DREAM LAND』に続くソロ作品。その“黄金”色の才能が見据えるのは、日本だけでなく世界だ。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e収録楽曲\u003cbr\u003e\u003cp\u003eSide A\u003cbr\u003e\n1. Fall Mouth So Far\u003cbr\u003e\n2. Misunderstood\u003cbr\u003e\n3. Strenuous Blur\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eSide B\u003cbr\u003e\n1. Pie\u003cbr\u003e\n2. Nile River\u003cbr\u003e\n3. Feats\u003cbr\u003e\n4. The Bird’s Lie\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e商品情報\u003cbr\u003e\u003cp\u003e[LP]\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e品番：TBV-0050\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eReleased by Salvaged Tapes \/ Tuff Beats\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e発売日：2024年1月31日(水)\u003c\/p\u003e\n","brand":"TUFF BEATS ONLINE STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44768553533484,"sku":"TBV-0050","price":3636.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0669\/4800\/5932\/files\/TBV-0050.jpg?v=1758010797","url":"https:\/\/tuff-beats.com\/products\/tbv-0050","provider":"TUFF BEATS ONLINE STORE","version":"1.0","type":"link"}